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私の大学での1日

热度14票  浏览82次 【共2条评论】【我要评论 时间:2009年5月29日 07:28

大学生活は面白い本のようなものです。本の場合、次のページの内容はあらかじめわかりませんが、私の大学生活にはいくつかの異なったポイントがあります。

 

             6:30 学生は大忙し 

 毎日6時30分、決まった時間に起き洗顔を済ませると、リュックサックを背負い宿舎近くの湖畔で朝の勉強をします。毎朝早朝、湖畔では多くの人が大きな声で主に英語の朗読をしています。なぜなら中国の大学では、英語は大変重要で、等級テストがあるだけではなく、将来研究生や公務員等になるためには英語のテストがあります。早朝の学びのとき、天気のいい日なら、朝の風がそっと頬をなで、その中で英語を朗読すると、心地よい1日の始まりとなります。

 

             8:00 授業開始

 授業は教室が変わると駆け回り苦労しますが、私は大学での授業を楽しみにしています。小、中学生のときの授業はいつも先生が話し生徒が筆記をするという形式で、試験に合格することが目的なため教室はあまり楽しくない雰囲気でした。大学では積極的に授業に参加して、よく先生と教室で討論を繰り広げます。まもなく私たちは教科書の内容を劇にして上演することになっています。授業の方法はいくらでもあるのです。

 

 授業が終わると、図書館へ行きます。そこには非常にたくさんの本があるだけではなく、

読書をしたい気持ちにさせます。明るい閲覧室に座り、菊花茶を飲み、いろいろな本を読

むと、別世界の扉を開けたような気分になります。その素晴らしさは言葉では言い表せないほどです。多くの人は静かに座り、本の世界に浸っています。

 

            16:00 太陽のように明るく元気

 午後の授業はいつも16時に終わります。まぶしい太陽の下、校庭はにぎやかです。各サークルはいつもこの時間に活動をしています。掲示板にはそれぞれ自分たちで書いたポスターが貼ってあり、広場では毎日違ったショーをしています。バンドは思いきり高らかに歌い、拍手をもらっています。ローラースケート部はみんなの中を行ったり来たりしています。ファッション部は自分でリメイクした服を着てステージを歩いています。私は新聞部に入りました。普段の仕事はとても地味なものですが、私たちはよく広場で現場の交流活動を行い、宣伝をし、通りがかった同級生に横断幕にサインや絵を描いてもらっています。このような時には元気はつらつとして活気があります。面白いことも多く、熱心な読者は積極的に私と写真を撮りたがります。はじめは不思議に思っていましたが、そのうち喜びにかわりました!

 

 5、6月に広場では、大学4年生が「のみの市」を開きます。卒業する先輩たちは自分たちが使った本、文房具、CD等をただ同然の値段で売り、勉強や自分たちの体験したことを私たちに教えてくれます。今年6月私はのみの市で専門書を1冊買いました。立ち去ろうとしたとき、本を売っていた先輩が私に尋ねました。「星座は何?」私は何故かと思いましたが、自分の星座を言ったところ、先輩は思いもよらず興奮して私に小石を押し付け、その上に星座のアニメのデザインを書きました。なるほど、同じ専門で同じ星座の先輩後輩だったのです!

 

            19:00 いろいろ、全てが生活

 

 夜は毎晩皆それぞれが違ったことをします。

 

 授業があるときは、手早く夕飯を済ませ、急いで教室へ行き授業を受け、授業続きです。著名な教授の講義があれば聞きに行き、その人徳のある教授に深く敬意を抱くということもあります。チャンスを逃さないように講義ホールはいつも満席で座る席がありませんが、私は気にせず立ったまま聞いています。

 

 夜、授業がないときは好きなことをし、リラックスして過ごしますが、同級生が誕生日の時などは友人が大勢集まります。山海の珍味や高価なプレゼントは必要なく、友情があればいいのです。私たちはおしゃべりをし、歌を歌い、ケーキを食べ、ゲームを楽しみます。クラスメートの友情とはこのように純粋で満ちたりたものです。

 

 就寝前はインターネットでニュースを読み、メールをチェックし、好きな掲示板に書き込みをし、好きな音楽を聴きます。友達とMSNを使っておしゃべりをし、あるときは先生とも語らい、このようにして一日の幕は楽しく下ります。

 

 私の大学での1日は、このようにして過ぎていきます。

 

 

  

我的大学的一天

 

 

大学生活就像一部趣味盎然的书,下一页是什么内容永远猜不到。细细咀嚼我的大学生活,发现每一天都有三个起点,三种不同的滋味。

630 书生的忙碌

每天630准时起床,洗漱完毕后就背上包去宿舍附近的湖边晨读。每天清晨的湖边都有许多人在高声朗读,英语是我们朗读的主要内容。因为在中国的大学里,英语课实在是太重要啦,不仅有等级考试,今后考研究生、考公务员等等都有英语测验。晨读时,朝阳和煦,晨风拂面,迎风诵读英语美文,是一天好心情的开始。

 

                          800 一天课的开始

上课了,在不同的教室间奔波。我非常享受大学里的教育方式。在上小学、中学时,上课往往是老师讲授,我们记录,以备战高考为目的,课堂总有些压抑。现在,我们的参与度很高,经常和老师开展课堂探讨,不久前我们还把课本上的内容拍成情景剧表演。总之,上课的形式比较多样。

下课了,去图书馆。图书馆为我提供的不只是浩繁的书,更是读书的氛围。坐在明亮的阅览室,泡一杯菊花茶,读不同的书,像打开一扇了解外界的窗户。许多人一起安静坐着,享受思考的乐趣,这份美好,妙不可言。

1600 阳光般活跃

下午的课通常在1600结束。明媚的阳光下,校园里很热闹,各种学生社团往往在这时开展活动,海报栏里贴满了大家自绘的海报,广场上每天都有不同的show。学生乐队尽情高歌,掌声一片;轮滑社团在人群中飞速穿梭;时装社穿上自己改装的衣服走T台……我加入的是校刊,虽然平常工作时很文静,但我们常常在广场上办一些现场交流活动,发宣传单,邀请路过同学在横幅上签字、作画,这时候就得非常活泼。有趣的事也很多,还有铁杆读者主动要和我合影,我先是诧异,然后心中忍不住地乐!

 

56月份,广场上还会有大四学生办的“跳蚤市场”。要毕业的学长学姐们,把他们使用过的旧书、文具、CD等等在这里出售,价格接近赠送,很多时候他们会主动把学习、生活的经验传给我们。今年6月我在跳蚤市场上买了一本专业书,临走前卖书的学姐问我:“你是哪个星座的?”我很不解,只是如实回答。想不到学姐非常激动,塞给我一块小石头,上面有她亲手画的星座卡通图案。哈,原来是位同专业又同星座的前辈!

 

1900 五颜六色,都是生活

晚上的时间,每个人都有不同的安排,每晚都有不同的内容。

 

有时候,晚上安排了课,吃过饭就要匆匆赶往教室听课,一天都是在听课度过。有时候,去听知名教授办的讲座,我们对那些德高望重的教授们怀有深深敬意,能有面对面的机会谁也不想错过,所以报告厅经常是座无虚席,去得晚了,就没有座位了。不过,没有关系,那我们就站着听。

 

晚上不去听课的时候,我们也会搞点花样,轻松度过。同学过生日了,一大群朋友聚在一起。不用山珍海味,不用昂贵的礼物,有的就是友情。我们聊天、唱歌、吃蛋糕、玩游戏,同学情就是这么纯粹、快乐。

 

临睡前,上网看新闻,查邮件,到喜欢的论坛里发帖,听喜欢的音乐。和朋友用MSN聊几句,有时和老师也聊上一会儿,一天的帷幕在愉快中落下。

 

哈,我的大学的一天,就是这样过去的了。

 

 

 

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中日交流河南省南阳市网通网友 [雪儿] ip: 218.29.*.*
2009-06-01 10:52:46
校园的日子总让人怀念,怀念那些青葱般的岁月。
中日交流APNIC网友 [许星] ip: 118.117.*.*
2009-06-05 23:40:46
让人怀念啊!
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